気体、液体、固体エネルギーとは

気体、液体、固体エネルギーとは

 同じものですね。空気と書きます。

「天は気なり、空は気なり」なのです。

空気です。空気のことを気体と言います。

固体と液体と気体と、エネルギー効率からすると、どちらが高いですか。

 気体の方が高いです。だから、エネルギーの進化というのも、
この地上界では、どんどん進化してきたのです。

エネルギーを使う効率も。

最初は石炭、木炭、そして薪、そういうものをエネルギー源として
使いました。

今度は進化しますと、液体、石油、ガソリン、そういうものを
エネルギー源として使うようになったのです。

 いまからの時代、21世紀からは、その気体をエネルギーとして
使うだろうと。

エネルギー効率としては、気体エネルギーと、液体エネルギーと、
固体エネルギーと、どれがいいですか。

気体ということは、ガスです。根源です。

だから、有害物質はどこが多く出しますか。固体エネルギーと、
液体エネルギーと、気体エネルギーと。

どれが多く公害を出しますか。

公害というものは、不燃焼のことをいうのです。

完全燃焼しますと、公害はでません。

 燃焼効率がよければ、ガスは、出さなくなります。

その燃焼効率を高めていきますと、我々の大気汚染や、そういうものは
なくなります。

だから燃えあがってからは、この固体エネルギーも、液体エネルギーも、
使わなくなります。

すべてはガス、即ち気化されたものから使います。
posted by ワダマサ at 16:59 | ☁ | Comment(1) | TrackBack(1) | 波動の高め方
この記事へのコメント
見せていただきました。
Posted by 宇宙科学の法則 at 2006年06月27日 13:54
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Tracked: 2006-07-14 21:13
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