イエス・キリストが海の上を歩かれたという意味

イエス・キリストが海の上を歩かれたという意味

 あなたを鈍重な、
この肉体を地面に引きずって歩くようなものになるか、
歩いてるのか、
飛んでいるのかわからないような人間になるのか、

あなた方は本当に、
我は神なりというそのバイブレーションをあげていきますと、
どこを歩いていても、
歩いているという感じがしません。

 だから、靴底を見るといいと思います。

 何年履いた靴でも、新品同様です。

もう、靴底がかたむいて、でこぽこの靴底を持っている人は、
相当重い波動をもっています。

波動が低いわけですから、
この重たい肉体をひきずりまわして歩いています。

 その人間は、ディーゼルのようなものであり、
排気ガスを出しますので、災いなのです。

足を地面からひきずりまわして歩いている人から、
いい波動が出ていますか?

重たそうに歩いている人から、いい波動が出ていますか?
出ていませんか?

ちょうどディーゼルのようなものです。

体を軽そうに歩いている人は、ガソリンのようなものなのです。

 波動を高めると、あなたの肉体は重くなるのですか、軽くなるのですか。

 軽くなりますと、体を地面からひきずって歩かなくなるのです。

自分が飛んでいるのか、
歩いているのかわからないような状態にならねばなりません。

そして、もっともっと上げていきますと、実際に●●●●。

 イエス・キリストが海の上を歩かれたという意味は、
彼の肉体は非常に波動が高かったのですか、低かったのですか。

肉体を液体状よりも高くすると、誰でも水の上を歩けませんか。

気体と液体とどちらが重いですか?

液体ですね。

そうすると、気体が液体の上にのっても、液体は沈みません。

ですから、彼が如何に自分の肉体のバイブレーションを上げて、
気化していたかと、軽くしていたかということがわかります。










posted by ワダマサ at 07:54 | ☀ | Comment(5) | TrackBack(1) | 波動の高め方
この記事へのコメント
衝撃をうける内容ですね。勉強になります。
先ほど、私のブログにリンクを貼らせて頂きました。もし、失礼であれば、すぐに削除致しますので、ご連絡下さい。
ありがとうございます。
Posted by 整体師きん at 2007年04月21日 09:33
私は最近ランニングの時に一キロのオモリを両足につけてしばらく歩いてあと走りますが、 地に足のついてない 軽い状態は霊的に危険ではないでしょうか?

物質世界に生まれてきた理由は魂の成長にあるわけで
逆境に追い込めば 追い込むほど 魂は喜んでいるのではないでしょうか?

ちなみに重りをはずしたあとは ものすごい足が軽くて走れますので

あながち重いのが霊性が低いとはいえないのではないでしょうか?

ありがとう ございますた ^^ 
Posted by ジーク at 2007年10月04日 00:26
もう何年も前にいただいた「波動の高め方」というビデオを観ていたらこのイエス様の話が出てきましたので検索して来ました。
「我は肉にあらず、我は大霊なり、我は神なり我は光なりー」。
正想念の大切さは自己のみならず周りや地球に影響を与える(奉仕)ことが必要であることが解りました。
Posted by amun at 2008年12月09日 16:03
我は霊なり
Posted by アオキ at 2009年04月16日 02:31
「実際に・・・・・」て、
どうなるのでしょうか?

それと知花さんが肉体を
去られたと言うのはほんとうでしょうか?
Posted by neet at 2009年07月09日 11:06
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